[ Chemical Trail (ケミカル・トレイル) ] vol.2
* chemicaltrail関連 / mp staff
[ Chemical Trail (ケミカル・トレイル)  -奇病 モルジェロン病-]

皮膚の下に何かの繊維のようなものが広がるというモルジェロン病という奇病。
言葉で説明するよりも画像を見た方が早いので。






この様に、写真上の無数の傷から、写真下の奇妙な糸のような物体が出てくるのがこの奇病の特徴。
その繊維は層になっていて徐々に皮膚の中で成長するのだとか。
そんな病気がアメリカで報告されているらしい。

調べてみると、少なくとももう5年も前から騒がれている病気のようだ。

モルジェロン病のサイトはコチラ

こんな不思議な病気が存在するのか?

一部ではナノテクノロジーによって作られた菌でこれが空気中にばら撒かれていると言われている。
それが本当かどうかは定かではないが、ネットで確認できる写真の種類が少なく、
この病気の関連サイトに載っている文章が何故か物語仕立てという点が気になるところ。

私たちMass Projectileでも作品テーマにしてきた※Chemicaltrail(通商ケムトレイル)。
※「「航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じるとされる飛行機雲のような航跡。」」
このケムトレイル(日本国内でも確認されている)によってモルジェロン病を発症させる物質・菌がばら撒かれているとも言われている。


つまり、何か得体の知れないものが飛行機によって空中に撒かれていて、
その物質が人体に付着し、モルジェロン病という皮膚から髪のような繊維が出てくる病気を引き起こすというのだ。

これが真実なら大変なことだが、あくまで陰謀論の一つとして認識されている。
モルジェロン病とケムトレイルを無理に結びつける必要はないので、ぞれぞれのその正体が明らかにならない限りはまだ様子を伺った方が良さそうだ。


---------------------------------------------------------------------------------------------------------
---------------------------------------------------------------------------------------------------------



Chemical Trail Tシャツ販売中。
4500ィエン。カラー・ボディのカスタマイズ可。
購入はこちらから

[Mass Projectile] since 2008.
Web: http://www.massprojectile.com/
E-mail: info@massprojectile.com

| comments(1) | trackbacks(0) |
pagetop
[ Chemical Trail (ケミカル・トレイル) ] vol.1
* chemicaltrail関連 / mp staff

[ Chemical Trail (ケミカル・トレイル) ]

ケムトレイルという言葉を知ってるだろうか。
まずはこの写真を見てほしい。

これがケムトレイルと言われるものだ。
簡単にいうと飛行機雲の様なものだが、見てわかる通り私たちが普段から目にしている飛行機雲とは少し違う。

ケムトレイルと言われる雲の写真は縦横斜めランダムに何重にも飛行機雲を重ねたような形をしている。(碁盤の目のようなパターンもある。)
まるで何かを撒いているような、それも、まんべんなく。


「(生物)化学物質の散布」
ケムトレイルは多くの人からそう認識されている。


特徴として、以下のことがあげられる。

・飛行機雲より長時間残留し、本格的な雲に変化していくことが多い。
・大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、出現の直前に軍用機などが飛行している。

これはアメリカ・日本を含め世界中で目撃例が報告されている。

とても身近なものなのだ。

これは東京で撮影された写真のようだ。

違和感を感じてしまう雲である。


化学物質が散布されているとして、その中身について。
ケムトレイルによって鎮静剤、バリウム、アルミニウム、ウラン、感染する病原体などを含む26の金属、
およびドラッグが投下されているとういう報告がある。
また、寄生的な線虫卵の調査結果の報告もある。


しかし、上記のような物質が散布されていたとしてそれは一体なんのためなのか。


1.上空に幕を張り太陽光を遮るこよによる地球温暖化防止

2.人の免疫力を落とし、疫病にかかりやすくさせるため

3.電磁兵器の効率を高めるための電磁媒体散布

4. ウイルス等の散布

などと言われている。


ケムトレイルという言葉を初めて使ったアメリカの研究者/ライターのエイミー・ワージントン(Amy Worthington )によれば、
「ケム・トレイル」とは「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」であり、
「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んでいる」とされる。

またワージントンは、このプロジェクトは「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、
大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進しているものであると述べ、
さらに「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにする」、
また、「それらは地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」などと報告している。

ただし、これらの具体的な技術に関しては言及されていないようである。

 

また、ケムトレイルは「クローバーリーフ作戦:operation cloverleaf」と呼ばれる場合もあるようだ。
「クローバーリーフ作戦」の内容はこうだ。
-------------------------------------------------------------------------------

航空会社は政府筋からの援助を受ける見返りに、機体後部から主翼にかけて特殊な「改造」を受け入れる。
機体後部の汚水施設に近接してタンクが配置され、ここに汚水処理車に偽装した作業車からケムトレイルの物質が充填される。
旅客機の飛行中は、このタンクから主翼に延びたパイプまでケムトレイルの物質が運ばれ空中に噴霧される。
ポンプなどの制御は衛星から行われ、機長以外にはこの作戦は知られることはない。

-------------------------------------------------------------------------------

上記のことが本当なのかは定かではないが、他にも

・太陽光線を遮断して皮膚ガンなどの病気から守るための作戦である。
・レーダー電波の遮断実験である。
・雲を人工的に作る「降雨実験」の一環である。
・様々な病気に対しての抵抗力を付けさせるワクチンである。

などという声もある。

もしくは「何てことはないただの飛行機雲だ」という人もいる。


しかしながら、多くの人が疑問を抱いているこの違和感のある雲・ケムトレイル。
健康被害が出ているのなら、その正体・何かを散布しているならその散布理由の究明が必要であろう。


---------------------------------------------------------------------------------------------------------
---------------------------------------------------------------------------------------------------------



Chemical Trail Tシャツ販売中。
4500ィエン。カラー・ボディのカスタマイズ可。
購入はこちらから

[Mass Projectile] since 2008.
Web: http://www.massprojectile.com/
E-mail: info@massprojectile.com

| comments(2) | trackbacks(0) |
pagetop
| 1/1 |
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
CATEGORIES
LINKS
Mass Projectile